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【巨大娘】【新作】下から堂々と覗ける!巨大娘のハイクオリティバトルRPG『ラグナストライクエンジェルズ』

1:2016/11/12(土)22:47:57 ID:
【新作】下から堂々と覗ける!巨大娘のハイクオリティバトルRPG『ラグナストライクエンジェルズ』

美少女巨大化!踏み潰される覚悟で足元に…ゲフンゲフン…。
間違ったこと言ってない!言ってないぞ!
個人的にはお嬢様キャラに見下されたい(物理)。

ラグナストライクエンジェルズ プロモーションビデオ2

2:2016/11/12(土)22:48:16 ID:
全文はソースで
3:2016/11/12(土)22:49:56 ID:

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2016/11/27 15:54 | 未分類  TOP

【ガンオン】『機動戦士ガンダムオンライン』日本版と中国版の担当者に聞く“運営の違い”、傭兵モードはなぜ中国でだけ導入されたのか

1:2016/09/14(水)16:14:33 ID:

国内で成功した「オンラインゲーム」が、より多くのプレイヤーにゲームを遊んでもらうために海外進出することは当たり前の戦略となりつつある。
売り切りのパッケージタイトルとは異なり、頻繁なアップデートやプレイヤーとの交流が必要なオンラインゲームの海外進出においては、
現地に根ざしたアップデートやカルチャライズを行うために現地の運営会社と組む例も多い。
そして同じゲームであるはずなのに、国籍の異なる2つの企業が運営することによって、微妙な差異や変化が生まれることもままある。
その背景には何があるのだろうか。

『機動戦士ガンダムオンライン』は、2012年末に日本国内で正式リリースされたオンラインアクションゲーム。
プレイヤーは連邦軍かジオン軍に所属し、最大51対51のモビルスーツが相まみえる「大規模戦」に挑む。
2014年からは、現地のオンラインゲーム会社「9you」が運営する中国版のサービスがスタートし、
これまでも一部では日本版と異なるコンテンツや仕様が提供されてきた。

さらに6月22日の発表では、中国版に「傭兵」という概念を導入する大規模アップデートが実施されることも明らかにされ、
実際に導入された。果たしてこの”傭兵アップデート”とはどういった内容なのか、そしてなぜ日本ではそのまま導入されないのかを、
日本版プロデューサーの佐藤一哉氏と、中国版ディレクターの三小田晋久氏の二人にインタビューした。

<中略>

――最後に日本版、中国版のプレイヤーにそれぞれメッセージをお願い致します。

三小田:
中国版では、今後行われる「傭兵」の大型アップデートを楽しんでもらえればと思います。
ガンダム文化が中国でより広がり、楽しくゲームを遊んでもらえればと。

佐藤:
日本版の『機動戦士ガンダムオンライン』に関しては、去年の末から「ZProject」、さらに今春に「ZProjectⅡ」を実施しました。
今は一段落つきまして、次の大きなアップデートまでは、あまり一つのテーマに囚われず、様々な時代の機体を実装していく予定です。
今後のアップデート内容はまだ示せてはいないですが、これから新しいマップや、システム、
そしてゲームバランスに関して大きく改善するための開発を行っているところです。
秋ぐらいには、ゲームがより楽しくなるアップデートを計画していますので、もう少々お待ち頂ければと思います。

――ありがとうございました。

http://jp.automaton.am/articles/interviewsjp/interview-japanese-version-and-chinese-version-producers-of-gandam-online/

全文はソースで

2:2016/09/14(水)16:36:56 ID:
内容が違うのかいw
3:2016/09/14(水)16:58:15 ID:
>>2
最近は台湾鯖がトレンドらしい

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2016/11/27 15:47 | 未分類  TOP

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